■戸谷仁  仮面ライダーLAYDE■

改造当時24歳の大学生(通う大学は服装自由)で、職業はミュージシャン。(本編の劇場版で25歳)

とある日、大学の同僚、狂本斬九郎に殺され、仮面ライダーLAYDEに改造される。

惜しいことに、脳までの改造は失敗に終わったが、仮面ライダーLAYDEに生まれ変わる。

変身してない姿で皮膚に傷を負うと、血は緑である。

ルックスは管理人と同じ。(ただし、外でも裸足)

大半のエピソードでコスプレして外歩いてたりする。

レイドは御馬鹿ライダーシリーズなので、キャラのファッションが『この世界の人間』とは意外。

演:Palty&Ticella(管理人)

 

■進藤彩華(しんどう・さやか)■

18歳の高校3年。(本編の春で高校を卒業)そして、仁の彼女。

中学1年の13歳の頃から交際中。

(当時、仁は19歳・・・・当時、彩華との交際も、叶わぬ少年少女の恋かも)

一人称は「サヤカ」。

仁の事を「仁くん」と呼ぶ。

仁からは「彩ちゃん」と呼ばれる。

演:山下リオ

 

■進藤猛(しんどう・たける)■

45歳の警察官。

そして、彩華の父。

演:チェンジドラゴン役のあの方

 

■狂本斬九郎  大邪神■

仁の大学の同僚で21歳。

仁の派手なルックスに因縁つけるツッパリ男。

第1話で実験として自らを怪奇生命体に改造。

ところが、誤って脳まで改造してしまい、サソリの怪人『大邪神』となる。

(大邪神に改造直後、人間体の狂本になり、仁を街中で殺害しレイドに改造)

改造後は覚醒剤で体力回復ができる。

そのうえ、出血したときは、怪人体人間体問わず、血が緑。

 演:山下智久

 

■奇怪生命体■

狂本の血とプルトニウムを合体さす事で造られる怪人。

第2〜48話&劇場版の登場怪人。

 

■ナレーター■

置鮎龍太郎、石川英郎、檜山修之、あたり